[寄市玄人(よるいちくろうと)] 2006-09-13
央骨と呼ばれる骨が胸部の中心辺り(鳩尾の少し上)にあり、大体その人の親指くらいの大きさでひし形をしている。
なお央骨はこの世界の中で最も硬いとされており、どんな衝撃を与えてもヒビ一つ入ることがない。
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名越先生
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“骨”は単に骨格を形成しているだけではないということは、最近の研究でもしだいに明らかになってきています。
骨の資質や形に秘められた特徴は面白い発想です! |
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[寄市玄人(よるいちくろうと)] 2006-05-17
特殊能力について…その超能力は動植物の体内にある核(コア)と呼ばれる。
ガラス玉に似た半透明で結晶状の球体から発されることが現在確認されている。
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名越先生
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発想が興味深い。
コアがエネルギー体とは考えたくないですね。そうすると、まるで生命や心が物体のように感じられてしまう。
また逆に、"精神"みたいなとらえ方も結局は物像化に過ぎなくなってしまう。コアはコアで存在させたい感じの発想ですね。
例えば、ある方向から見ると"消滅している"みたいな無と有のはざまの"現象"のようにもっていけないだろうか。
ともかくはシンプルな設定であるところもよいです。 |
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